爆乳母娘 第壱章
¥713〜
通常版 ¥1,325レンタル ¥713
あらすじ
巨乳の彼女が欲しいと思い悩む水沢優介。そんなある日、友人が巨乳ちゃんを紹介してきた。「豊原玲奈といいます。私の…家庭教師になってくれませんか?」詳しい話を聞く為に、豊原家に招かれた優介がそこで見たものは…。「ば、爆にゅうーっ!」母親の美月さんは娘の玲奈以上に爆乳だった。こうして、優介は巨乳ちゃんの家庭教師を引き受けることとなった。玲奈は以前、学園祭で優介のことを知り一目惚れしていた。勉強中も優介の巨乳好きを知ってか知らずか、ノーブラで露出度の高い服で誘ってくる玲奈。我慢できず優介は服の上から巨乳を揉んでしまう。抵抗しない玲奈をいいことに、優介は玲奈の上着をはだき、巨乳を揉み、舐め、パイズリ、徹底的に巨乳を責める。玲奈は優介の乳首責めにイッてしまうのだった…。数日後、豊原家を訪れた優介。玲奈はその時風呂に入っていた。美月にリビングに通される。そこで美月から「玲奈としたでしょ?」と、単刀直入に聞かれる。動揺する優介に美月は自慢の巨乳を擦り付けてくるのだった…。
総評
爆乳を主題に据えたVANILLA SERIESの一本で、表紙には「母娘ともども存分に爆乳を召し上がれ」という惹句が縦組みで入っています。桃色のシャツを着た母娘が頬を寄せる構図で、家庭教師として招かれた家が舞台になっています。
2004年製作らしいセル調の作画で、主線は太く、塗りは平坦です。桃色と若草色を多用した生活感のある室内背景が続き、サンプルもリビングや玄関先といった日常の場面が中心。キャラクターの輪郭が背景から素直に浮き上がる、古典的な画面設計になっています。
「第壱章」と銘打たれた導入編で、続きを前提にした構成です。今どきの艶やかな塗りとは違う当時の質感が気になる方は、サンプルで確かめてみてください。











































