淫母2
¥980
通常版 ¥980
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あらすじ
勝は叔母のみゆきのオナニーシーンを見てしまったことから部屋に引き込まれ、口と胸で2回も抜かれてしまう。しかしみゆきの性欲はおさまらず、勝を寝室へと誘いさらに深い関係になる二人。しかしそこに勝の義母さおりが向かっていた…。
総評
熟女ものの中でも、この一本は構成が独特です。パッケージには『同時間軸で展開される二つのストーリー』と明記され、裏面には登場人物の相関図まで刷り込まれています。同じ時間を別の視点から見せる作りで、1話完結の短編とは手触りがはっきり違います。
絵は2013年らしい厚みのある塗りで、桃色の短髪と伏し目がちの表情が画面の中心。羽織りの紅、壁紙の紫、床の飴色と暖色を重ね、室内の照明も電球色でまとめています。ジャケットに置かれた『イケナイコトだから キモチイイのかな…?』の一文が、全体の温度を先に決めています。
シリーズ『淫母』の続きにあたる一本で、WHITE BEARの並びで追うと人物の重なりが見えてきます。表情の描き分けと、間を置いたカット運びは、サンプルで確かめてみてください。




































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