魔法闘姫リルスティア 第二話 立ちはだかる無数の敵!
魔法闘姫リルスティア 第二話 立ちはだかる無数の敵! リルスティアの大乱交
¥4,200
通常版 ¥4,200
あらすじ
悪の組織、ハメルダーに捕まってしまった桧山すみれ。敵の策略により服を奪われた彼女は、しかし闘志を瞳に宿したまま、全裸で駆けまわる。「こんな基地、壊滅させてやるんだから…!」一方、すみれがさらわれたことに責任を感じている凛は、魔法闘姫の協力者、精霊のミーに相談した。すみれは敵の基地にいるのだろう、敵から場所を聞き出さねば。そうしてハメルダーたちを追いかける凛ことリルスティアだが、相手は想像以上に数が多い。大量の戦闘員たちに囲まれ、なす術なく押さえ込まれるリルスティア。彼女のたわわなおっぱいと、むちむちな太ももに、いくつもの魔の手が迫る!倒せど倒せど無限に現れる戦闘員たち。大量の白濁ザーメンが魔法闘姫の全身に放出される。たわわなおっぱいと、むちむちな太ももに、エナジー充填!魔法闘姫リルスティア、反撃の時間です。
総評
魔法闘姫ものとして続く『リルスティア』の第二話です。敵組織ハメルダーの基地という閉じた舞台に、桧山すみれと凛の2人が引き込まれ、数で押される展開が副題どおり前面に出ています。1話完結ではなく話数が積み上がる形なので、順に追う楽しみがあります。
絵は色数を絞った暗い画面が基調です。基地の内部は灰緑と黒、そこへ桃色の髪と緑の髪だけが差し色として置かれ、視線が自然に2人へ向かいます。白手袋やフリルの縁取りは線が細く、瞳のハイライトは大きめ。表紙では2人の眉と口元だけで、気丈さと限界の近さを描き分けています。
戦闘員に囲まれる構図が続くため、画面内の人数の多さそのものが見せ場になっています。魔法少女ものの作画と抑えた配色が気になる方は、サンプルで確かめてみてください。


































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