満淫電車 調書1 「巨乳エリートOL、出発淫行」
¥4,200
通常版 ¥4,200
あらすじ
大手商社四井物産に勤務するOL・千堂沙也香が生贄に。自信に満ちた澄まし顔にグラビアアイドル顔負けの成熟ボディ。その背後に影のように寄り添う人影。「ここまでパンパンに膨らんだ乳房を見るのは初めてだぞ?そのエロ胸の中には一体何が詰まってるんだ?」突然耳元で囁かれた言葉がすべてのはじまりだった。「最後まで、最後までしてぇ?あなたのペニスで最後までイキたいの!この極太ペニスで天国へイカせて欲しいの!」気がつけば澄まし顔を引っ剥がされ、人前でいやらしく肉棒をせがむ羞恥プレイ。新感覚の極エロワールドがあなたにも発情電波スクランブル!
総評
通勤電車をまるごと舞台装置に仕立てた満淫電車シリーズの調書1です。副題に巨乳エリートOLとあるとおり、主役は学生ではなく仕事着のまま乗り込んだ大人の女性で、そこが同種の作品との違いになっています。
絵は2000年代のセル調で、輪郭線は太く色数は少なめです。淡いグリーンの内装、天井の蛍光灯、規則正しく並ぶ吊り革が背景に置かれ、他の乗客が輪郭だけで立ち続ける構図が繰り返されます。スーツの黒、眼鏡の反射、車窓から差す白い光と、人物と背景の明度差だけで視線を誘導する画作りです。
調書という体裁を取り、1本ごとに主役を替えていくシリーズ構成が取られています。作り込まれた車内の空気感を、サンプルで確かめてみてください。
































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