自宅警備員2 第一話 巨乳エリート従兄妹・玲奈
自宅警備員2 第一話 巨乳エリート従兄妹・玲奈 ~奪われる純潔~
¥4,200
通常版 ¥4,200
あらすじ
男の名前は『灰原引守(はいばらひきもり)』自宅警備員として生家である屋敷を永年守り続けてきた彼の生活に、暗雲が垂れ込める。叔母の『灰原志保(しほ)』、その娘で従兄妹の『玲奈(れいな)』一週間後に迫る玲奈の結婚式を機に、屋敷の相続権が彼女たちに渡されることとなってしまった。屋敷をその手に収める為、引守は数々の○撮機械を駆使し、従兄妹である玲奈の弱点を探る。ビジネススーツに包まれた張りのある柔肌。スーツを脱げば豊かに育った乳肉がまろび出る。深夜の自室、一人悶える玲奈。穢れのない陰唇をかき乱す。普段はお硬い彼女が見せる、秘めた肉欲の正体とは……。白く無表情なデスマスク。その下から覗く淫獣の眼(マナコ)が、監視カメラ越し、女性達の無防備な痴態を舐め回す。
総評
シリーズ第2作の第1話にあたる、屋敷の相続をめぐる導入編です。副題に掲げられた灰原家の血族という言葉どおり、旧家の日本家屋という閉じた舞台が最初から用意されており、1話目から空気が重く沈んでいます。
絵は近年のPoROreらしく、線は細く肌の照りは強め。紺のビジネススーツに白いシャツ、黄緑のネクタイという配色で、玲奈は隙のないエリート像として造形されています。隣に並ぶ黒髪の女性が藤色のキャミソールという柔らかい色を担い、2人の対比が表紙だけで伝わる設計です。
サンプルは暖色の照明を落とした室内が中心で、屋敷の廊下や畳といった背景の描き込みも確認できます。第1話なので、シリーズ未見でもここから追えます。キャラクターデザインとの相性を、サンプルで確かめてみてください。














































