JKとエロコンビニ店長 小生意気蓮っ葉JK・栞
JKとエロコンビニ店長 小生意気蓮っ葉JK・栞 ~啜り画策ハメ千切り~
あらすじ
小生意気JKの栞ちゃんは小生意気です。真面目っ娘JKの結衣ちゃんは真面目そうです。二人は仲の良い従姉妹同士です。身寄りのいない栞ちゃんは結衣ちゃんのお家でお世話になり、ついでに、結衣ちゃんのお母さんの弟である伯父さんが雇われ店長をしているコンビニで結衣ちゃんともどもバイトしております。そんなバイト先で起こったショッキングな出来事に、栞ちゃんはむっかーな状態でありました。「おっさんさぁ、何見てんだっつーの」荷捌きしながらちらちらと結衣ちゃんのスカートに視線をぶつける伯父・芳裕にずずいと生意気文句の栞ちゃん。自分に対してだけ生意気JKな栞ちゃんを懲らしめたいと思う芳裕の堪忍袋の緒が切れた瞬間でした。「はっ?あんたがくれたヤツでしょ、耄碌してんなっつの」生意気な見かけとは裏腹に世間知らずな栞ちゃんを騙すのは赤子を持ち上げるより簡単でした。「警察行くかしゃぶるか決めろ」真面目に奨学金を目指して自立模索中の栞ちゃんには効果覿面。悔しげに跪き、生意気な口に、哮り狂った肉棒をぶち込む芳裕は生意気JK且つ姪っ子を嗜○する快感に陶○しておりました。
総評
コンビニのバックヤードという、狭くて生活感のある舞台を丸ごと使い切った一編です。店舗制服とレジ台、段ボールの積まれた通路まで描き込み、日常の勤務風景がそのまま画面の緊張に変わっていく作りになっています。
主役の栞はハイライトを強く入れた金髪ロングに紫の瞳、白シャツへ緑のストライプが走る店舗制服と赤いリボンという、彩度の高い組み合わせ。線は太めで、光沢の白抜きをはっきり置く描き方です。強気に吊り上がった眉が崩れて半開きの口元に変わる、その落差が丁寧に追われています。
サンプルは明るい店内から照明の落ちた奥へ移り、背景の緑と暖色の照明でトーンが切り替わります。同じ制服のまま印象が変わっていく描き分けが見どころです。表情の幅はサンプルで確かめてみてください。

































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