
如月りいさの総評
如月りいさは、街角ナンパ企画からVRまで、素人の手触りを武器に版図を広げてきた一人。当サイトでは21作を掲載し、うち単独主演は7作。2024年8月からの2年弱に集中しており、DOCが11作と最多、ふぇち党や街角シロウトナンパといった企画レーベルが並ぶ。単独作の平均評価は4.63。
見どころは、あどけないボブヘアの童顔と、カメラが回ってから崩れていく表情の落差。プロフィールでは素直そうな笑みなのに、作品では追い込まれるほど声が甘くなる。主観撮影やVRが多いのも納得で、至近距離で目が合った瞬間の照れ笑いは代名詞と言っていい。
最初の1本は、レビュー24件を集めた共演作『Wレズ解禁 帰省先ですることが無い義理姉妹』。距離の近さならVRの『閉店間際のセクシーコンカフェ』、満点評価の『やる気の無いおっパブ嬢に謝礼を払ってお持ち帰り!』も候補になる。どれも作品ページにサンプルが並ぶので、表情の変わり目を確かめてから決めてほしい。
データで見る如月りいさ
如月りいさは当サイトに18本。単独作4本、総集編14本になる。4本すべてに巨乳と中出しの札が付き、どちらも100%になる。うち2本がVRで50%。枠は3種、監督は2人。年別は2024年3本、2025年1本で、直近は2025年6月になる。レビューは4本で計19件。最も読まれた作品は9件で★4.11になる。
Blushura座談会
監督/叩き上げ・現プロダクション経営ギャル/元演者・スレンダー系マニア/巨乳と清純派が好み
監督如月りいさだ。シリーズ名を読んでみてくれ。
マニアなまハメT☆kTokと、生パコPornGirlですね。
ギャルこれ、SNSの名前もじってるでしょ。
マニアはい。伏せ字にしてありますが、元は分かります。
監督この手の題は、当サイトの帯にいくつもある。
監督ふむ。
ギャルなんでわざわざ他所の名前を借りるの。
監督説明が一語で済むからだ。
ギャルどういうこと。
監督縦に撮って、素人が自分で映してる風にする。その形を一から説明すると長い。
ギャルあ、あのアプリの名前を出せば一発で伝わるってこと?
監督そうだ。誰でも知ってる形式を借りると、題の中で言葉を節約できる。
マニア記号として使っているわけですね。伏せ字はそのための逃げ道でしょう。
監督逃げ道だ。そのままは書けん。だが読めれば用は足りる。
ギャルうまいけど、ちょっとズルい感じもする。
監督ズルい。だが商売の題は、そこを競ってる。
マニア札は巨乳100%、中出し100%、パイズリ75%。役は完全に固まっています。
ギャルVRも2本で50%だね。
マニア最多はそのVRで9件、★4.11です。69分ですね。
監督短い。VRの標準の長さだ。
マニア年別は2024年3本、2025年1本。直近が2025年6月です。
ギャル1年以上空いてるんだ。
監督空いてる。だが総集編が14本ある。
マニア共演は田中ねね3本、椿りか3本。名前は回っています。
監督回ってる。止まっても、しばらくは棚に残る。




























